情報の泉 — 補助金・助成金マッチングシステム
毎年公表される2万件超の補助金・助成金。受付期間は短く、知らなかっただけで数百万円の差がつきます。「情報の泉」は、御社の所在地・業種・規模に合うものだけを毎日自動でマッチングして届けるシステム。中小企業診断士の私が、自分の顧問先への情報提供に実際に使っている道具です。
登録は数分で完了します。
体験後の自動課金はありません。
掲載中の支援情報
毎朝5時・昼12時に自動収集
年間に公表される支援制度
導入企業
出典: j-izumi.com(掲載件数は2026年8月時点)
私が使う理由

枝元 宏隆
中小企業診断士・AFP
ヴェゼルワークス株式会社
YouTube「補助金チャンネル」運営
補助金の失敗は「落ちること」ではなく、「あることを知らずに終わること」です。
国・都道府県・市区町村・財団——公募は毎年2万件以上、受付は数週間で閉まるものも珍しくありません。補助金を専門にする私でも、全件を人力で追うことは不可能です。だから私は「探す仕事は機械に、判断する仕事は人に」と割り切り、収集はこのシステムに任せています。
企業情報を登録しておけば、御社が申請できる支援情報が公表されたその日に通知が届く。私自身が顧問先向けの情報提供に使い続けているからこそ、このページで紹介しています。
3つの使い方
01 — 経営者
所在地・業種・従業員数などを登録すると、自社で申請可能な支援情報が公表され次第、毎日通知されます。設備投資・採用・販促の前に「使える公的資金がないか」を確認する習慣が、そのまま資金繰りの差になります。
02 — 士業・支援機関
担当企業を登録すれば、その会社に当てはまる支援情報が出るたびに通知。私と同じ使い方です。「先生から補助金の情報が届く」状態は、顧問契約の継続と単価に直結します。
03 — 営業・法人開拓
訪問先の企業が使える補助金・助成金を資料にして持参する。値引きの代わりに「御社はこの公的資金が使えます」から会話を始められるため、決裁者とのアポイント獲得ツールとして導入する営業会社もあります。
体験の流れ
下のボタンから申し込みページへ。企業登録に必要な情報は5項目だけです。
御社の条件に合う支援情報が自動で一覧になります。フリーワード検索で全国の制度を調べることもできます。
通知の量と中身を見て、続けるかどうかを決めてください。体験終了後に自動で課金されることはありません。
実際の管理画面:御社で申請可能な支援情報が一覧で届きます(画像:情報の泉公式サイトより)
自動課金なし。契約して初めて
料金が発生します。
Q&A
かかりません。7日間の無料体験で、体験終了後に自動で課金されることもありません。継続を希望される場合は、運営会社から契約のご案内があり、契約して初めて料金が発生します。プランと料金の詳細は体験中にご案内します。
全国対応です。国・都道府県・市区町村・財団などがWebで公表する支援情報を、毎朝5時と昼12時の1日2回、自動で収集しています。
システム上で申請代行を依頼できる士業とのマッチング機能があります。また、導入相談を選ばれた方には、中小企業診断士の立場から申請の進め方についても助言します。
サービスの開発・提供は株式会社グランドツー(東京都目黒区)です。本ページは、正規販売代理店であるヴェゼルワークス株式会社(担当:中小企業診断士 枝元宏隆)が運営しています。